ガストン・ネサーンとソマチッド、ガンについての考察と見解
- yurizou24
- 1月22日
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本物の古代ソマチッドの真実
ソマチットは、すべての生命体や石、水、大気中など地球のいたるところに存在する超小型の生命体。1000度以上の高温でも超低温でも、放射能を浴びても死滅しないことから不死の生命体とも言われ、人体の免疫力向上とも大きな関係があると考えられています。
不老長寿の水として有名なルルドの泉や生命誕生の謎にも関わるといわれている。
人間が亡くなって火葬されても灰の中に生き続け、または体内環境が悪化している時には尿中から体外に逃れ生命を維持する。
◎ 2015年10月のノーベル賞受賞理論、ニュートリノはソマチッド実在の証明
◎ どれほど過酷な環境にあっても絶対に死ぬことなく、人間はもちろん動植物はおろか鉱物の中に至るまで、あらゆる場所で、微生物よりもはるかに小さく、宇宙エネルギーの素材とも言える謎の生命体
◎ 免疫、自然治癒力の源であるソマチッドを活用すればあらゆる病気に効果的
◎ 免疫作用、自然治癒力の源にこのソマチッドがあった
◎ ソマチッドはDNAの前駆物質であり、遺伝情報を持っている
◎ 高熱下でも紫外線を照射しても、強アルカリ・強酸下でもソマチッドは永遠不滅
◎ ソマチッドが嫌がる環境では自然治癒力が低下する
◎ エーテル体やアストラル体の歪みは、万病の源◎ ソマチッド理論と神智学、量子力学が融合すると、見えない世界が見えてくる
◎ ソマチッドはクオークとニュートリノ同様に三次元と多次元世界を超光速で自在に往来する
本物の古代ソマチッドとガストンネサーン
ガストンネサーンは、生命の謎に迫った。
それは、ソマトスコープを開発することから始まったが、彼はそのスコープを使いミクロの世界を観察しようとした。
まもなく彼の観察により古代ソマチッドを発見した。これは、従来の生物学の定説を根本から覆す発見となる。
治療薬714X
ネサーンが開発した714Xは、その分子の化学構成がカナダ特許庁に正式に認証されていて、医療機関専用の輸出用製剤として正式に許可されていた。
彼の悲劇は、彼がガン治療に大きな成果をあげたことだ。
(完全なる治療)という著作には、彼の714Xで救われた多くの患者の真実の声が綴られている。
ソマチッドは遺伝情報を持っている
ソマチッドはDNA情報よりももっと重要なものである。
ソマチッド自体が情報を持っているということだ。
ガストンがその事実を発見したのは、1969年である。
(白い毛のウサギの血液からソマチッドを採取して、そのソマチッドを含む溶液を黒いウサギの大動脈に注射する。1日に1㏄ずつ2週間ほど投与する。
すると1ケ月ほどで黒いウサギの毛の半分が白い毛に変わり始め、黒いウサギが灰色に変わる。そして逆に黒いウサギのソマチッドを白いウサギに注射し続けると、白いウサギの毛が45日くらいですっかり灰色に変わる)
つまりソマチッド自体にはDNAはないものの、ソマチッドを交換しただけでこういった身体的変化が起きる。
それはソマトスコープの発明からはじまった
ソマトスコープは、電子顕微鏡とは全く違う。
電子顕微鏡は死んだ細胞や血液したか観察出来ない。
ソマトスコープの優れた点は、生きた新鮮な細胞や血液などの詳細をリアルに観察出来る。
その分解能は150オングストロームである。
普通の光学顕微鏡は、一般に2000倍くらいで、ナノ単位までしか観れない。
ソマトスコープの解像度は3万倍でオングストロームレベルまで生きたまま観察出来る。
この生きたまま観察できるという点が非常に大切である。
(ちなみにソマトスコープの開発に手を貸したのはドイツのライカ社であった)
ソマチッドの観察方法
簡単いえば、観察物を高温にさらすことだった。
プロテインは45度程で固まるが、ソマチッドは200度以上で平気で活動している。






